未来の選択肢は、『膣ケア』で増える

女性のたしなみ塾

こんばんは
青山一丁目より徒歩2分
オーガニックフェイシャルサロン<
レーヌルームの横山 明日香です。

夜風が心地よく、
鈴虫の声が聞こえる季節となりましたね。

さて本日は、『膣ケア』に関するまじめなお話しです^^

あなたは、「年齢を重ねる」ことへの、
不安や恐れを感じたことがありますか?

日本では、
『女性が年齢を重ねる=女性としての価値が落ちていく』

このような、無言の価値観が横行し、
女性は自己肯定感を失いやすい傾向があるように思います。

なんとも本質的でない、バカげた価値観です。

しかしもし、今よりずっと未来への選択肢が増えたら、
この価値観は変わるのではないでしょうか。

フランスでは、女性は誰しも「マダム」に憧れます。

年齢を重ねる事で、品性も知性も味方につけ、
若いうちは放たれることがなかった、
語らずとも滲み出る「美しさ」があるからです。

また、70代、80代でも多くの女性は恋をし、
パートナーと裸で触れあうことも、とても大切にしています。

フランス女性がいかに、年齢にポジティブで、
「女性である」ことへの自信と意識を高く持ち、
生きているかが分かりますよね。

その秘密こそ、『膣ケア』にあるのです。

フランスでは、薬局のレジ横に
膣ケアコスメやアイテムが並び、ケアやトレーニングは日常的です。

お陰で、亡くなる寸前まで
おむつを穿かせることがないそうです。

つまり膣ケアにより、
女性として生きる上での様々な選択肢を残している、ということです。

会陰切開をせずに、
出産をするということも選択できるかもしれない。

40歳を過ぎ、思いがかないタイミングで
大切なパートナーに出逢い、出産という選択ができるかもしれない。

フランスマダムように、
60歳を過ぎてから大切な方に出逢い、恋をするかもしれない。

そんな選択が訪れた時、膣の状態を柔らかく、
粘液の状態を良くしておくことは、
女性としての自信となり、ポジティブに選択を選ぶこができるのです。

あるいは、「マダムから滲み出る美しさ」の
一つの要素ともなるでしょうね。

どうぞ、「塾の宣伝かーい!」と思わず、
それだけ真剣な思いがあると、受け止めていただけたら幸いです。

ぜひ、たくさんの選択肢を持って、未来を選んで下さい。

9月19日(土)、『膣ケア』の会は、
午後の部がお後2名様、ご案内が可能です。

【お知らせ】9月19日。第三回 女性のたしなみ塾ご案内

お申し込みは、下記お問い合わせより。

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▪︎「オイルあり」、もしくは「オイルなし」
上記そ記載をお願い致します。

れでは、良い夜をお過ごし下さい^^
心を込めて〜

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